AdAsia Holdings、JR東日本スタートアッププログラム2018への提案が採択

2018.11.06


〜12月初旬より大宮駅構内でデジタルサイネージの実証実験を開始〜

AnyMind Groupの子会社でデジタルマーケティングソリューションを展開するAdAsia Holdings(本社:シンガポール、CEO:十河 宏輔)は、東日本旅客鉄道株式会社(代表取締役社長:深澤 祐二)とJR東日本スタートアップ株式会社(代表取締役社長:柴田 裕)が実施している「JR 東日本スタートアッププログラム2018」への提案が採択され、2018年12月初旬よりJR大宮駅にてデジタルサイネージの実証実験を開催することとなりました。

■提案内容:デジタルサイネージを活用したダイナミックDOOH(屋外デジタル広告)の検証
当社が創業以来培ってきた、デジタル広告における運用およびクリエイティブの実績と知見を活かし、DOOHを用いてユーザーコミュニケーションの実証実験を行います。
さらに、motionloft,Incの蓄積してきたユーザー属性や視認率などのAIデータ、広告主の購買・売上データをもとにクリエイティブの効果検証を実施することで、DOOHにおける購買寄与の度合いを検証し、広告主の販促成果(売上)の最大化を狙いとしています。

■実施期間
2018年12月3日(月)〜未定

■開催場所
STARTUP_STATION(大宮駅西口イベントスペース)

<JR 東日本スタートアップ株式会社>
JR 東日本スタートアップ株式会社は、JR 東日本グループとベンチャー企業との共創を推進するコーポレートベンチャーキャピタルです。

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